Netflixはもはやテレビを超えている

こんばんは。モブcです。

うちにはテレビがない。実家に帰ったときはずっとテレビの前でごろごろしてるくらいのテレビっ子なのだが資金がなくて買えない。

だがついに見つけてしまったのである。テレビ以上の娯楽を。

それこそがNetflixだ。

Netflixは世界190か国以上でみられている大規模動画配信サービスだ。

今まで映画を見るとすればTUTAYAに借りに行くのが主流だったがもうそんな手間はいらない。はっきり言おう。時代遅れだ。

Netflixはスマートフォン、タブレット端末、パソコンを立ち上げるだけでOK.

しかも完全見放題。

どれだけみても月額は一緒という有能さである。

しかもNetflixだけのオリジナルコンテンツも多数配信中。

そして初回の1か月は無料なのだ!(ここ大事!!)

あんまり合わないなと思ったら次の月に解約すればよい。(まあたぶんないけど)

映画好きからしてみればTUTAYAでいくつも借りるよりもNetflixを契約したほうがよほど安く済むのではないだろうか。

最近のつまらないテレビ番組を流し見するよりもNetflixをあさっているほうがよほどおもしろい。

ユーザーのニーズにいち早く反応し、急速にラインナップを取りそろえてくれるので全く飽きない。

既得権益ずぶずぶのテレビではできないことだろう。

Netflixがテレビを追い抜くときはすぐそこである


さてこっからはNetflixでみられる俺のおすすめ作品をご紹介したい。

・HOUSE of CARDS

これは本当に最高に面白い。日本ではNetflix限定配信の大人気シリーズ。

ホワイトハウス入りを目指す下院議員の主人公が裏切りと野望のひしめく中成り上がっていく物語なのだが、日本のドラマと違ってマジで先が読めない。

日本のドラマみたいに生ぬるいお涙頂戴が一切ない。

日本のドラマは視聴者に愛される主人公像をつくりあげて共感できるでしょ!?かんどうしたよね!?みたいな感動の押し売りがすごいがこの作品は違う。

そんなことおかまいなしに主人公が自分の欲のために人を殺す。同情シーンは一切ない。

あーーーはいはい、どうせ悪者がやっつけられて終わるんでしょ?みたいなのがない。だれがいつしぬかわからないから。

もうちょっと書きたいとこだがネタバレになるし眠いから寝る。じゃあなみなさん。

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