【ザクッと世界史 古代文明編】vol.1

こんちゃっす、モブAです。

昨日はメトロックに行ってまいりました。

飛び跳ねた叫んだりしてかなり消耗しましたね笑

疲れてはいますが、今日からまずはじめの古代文明編を進めていきたいと思います!

エジプト世界

エジプトには昔、古王国、中王国、新王国という三つの国があったみたいです。

古王国は、ピラミッド時代と呼ばれ、王様を神とみなす神権政治という王様の圧倒的権利によって統治されていました。王様はファラオ と言います。どこかで聞いたことありますよね。

中王国は、とくになし!笑。

新王国は、アメンホテプ4世という王様が統治していました。ヒッタイトと呼ばれる国と戦ったのがメインイベントです。この頃にかなり古い宗教のアトン信仰というものが流行りました。

そして、古代エジプト世界は海の民という民族の侵入で滅びてしまいます。

エジプトのkey word

  • 神権政治(ファラオ)
  • アメンホテプ4世
  • 海の民の信仰で滅びる

メソポタミア

メソポタミアは肥沃な三角地帯と呼ばれる場所です。

皆さんもチグリス川とユーフラテス川って聞いたことありませんか?

そこです笑。

メソポタミアには最初シュメール人という民族がいました。この人たちが世界最初の文明を築いたそうです。これは豆知識ですね笑笑。ドヤ顔で友達にでも言ってやりましょう笑

次にアッカド人(書くことないな…強いて言えばサルゴン一世とかいうのがいたよ)

バビロン第1王朝という王国ができます。ここでハンムラビ王というのがある有名な法典を作ります。名前はハンムラビ法典と言います。これは復讐法というものを前提とします。そう、目には目を歯には歯を。です。こんな昔から、こんな遠くでできた言葉だったんですね

そしてヒッタイトという国に征服されます。

あれ?どっかで出てきたな…

そうです。エジプト新王国と戦ったあのヒッタイトです。

ヒッタイトはこの時代すごく強い国だったんです。

なぜ強いのか!彼らはこの時代貴重だったの加工ができたのです。

そして、このヒッタイトが滅びると、鉄の加工法が伝わり鉄器時代が訪れます。

  • メソポタミアのkey word
    • 最初の文明はシュメール人
      ハンムラビのバビロン王朝
      鉄を操ったヒッタイトが強かった!

    まとめ

    今日はこのくらいにしておきましょう。最初のあたりはとにかくたくさん単語が流れていくので、とくに世界史をどこかで使う人以外はそんなことあったんだ〜くらいで読み流してください。

    ではまた!

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